新型エアマックスとして話題の
「エア リキッド マックス」に、
王道カラー
”トリプルブラック”が追加。
フラグメントコラボで一気に火がついた流れの中で、
満を持しての無印モデルが登場だ。
正直なところ、
これを待っていた人は意外と多いのではないだろうか。
派手さはない。
でも、間違いなく強い。
そんな一足を紐解いていく。
基本情報

商品情報
| 商品名 | ナイキ エア リキッド マックス ”トリプル ブラック” |
| スタイル | IQ7634-003 |
| カラー | ブラック/クリア |
| 販売日 | 2026年4月30日(木) |
| SNKRS販売方法 | 先着抽選販売 |
| 展開予定サイズ | 24.5~32cm |
| 定価 | 29,150円(税込) |
販売情報
| 店舗名 | 販売日時 | 販売方法 |
|---|---|---|
![]() | 4/30 9:00 | 先着抽選販売 |
![]() | 4/22 9:00~4/28 8:59 | 抽選販売 |
レビュー
ナイキ エア リキッド マックス ”トリプル ブラック”について



👟 本作の特徴
まず一番のポイントは、
この“異質なソール”。
粒状に連なったエアユニットは、
従来のエアマックスとは完全に別物。
正直、見た瞬間に
「なんだこれ」となった方も多いはず。
ただ、
そこを“全部黒で統一”するクールっぷり。
奇抜さ → ×
重厚感 → 〇
アッパーも含めてオールブラック。
無駄な装飾は一切なし。
だからこそ、
このソールの存在感が際立つ。
さらに、
光の当たり方で
表情が変わる素材感は流石の一言。
シンプルなのに、
のっぺりしない。
“黒の中に立体感がある”そんな印象だ。
フラグメントの影を感じるデザインではあるが、
むしろ無印の方が“日常で履きやすい”。
俺的には、かなりいい線行くと思ってる。
💬 俺スニ的意見
これは普通に強い。
変に捻らず、
“黒でまとめたのが正解”といった感じ。
過去を見ても、
エアマックス系のトリプルブラックは安定して人気。
今回も例外じゃないと俺は思う。
むしろ、
このデザインだからこそ黒がハマる。
コラボモデルが話題になった後って、
無印がジワ伸びするパターン多い。
今回もそれに近い流れ。
“派手なのはいらないけど新しい一足が履きたい”
そんな層にはドンピシャ。
⭐ 履きこなし難易度
★★☆☆☆(かなり簡単)
正直、何にでも合う。
黒スニーカーの時点で強いし、
ボリュームあるから足元の主役にもなる。
迷ったらこれ履いとけばOKレベル。
👕 こんなファッションに合わせやすい
パターン① テックストリートコーデ


今回のデザインに一番ハマるのはこれ。
・ナイロンパンツ
・テック系ジャケット or パーカー
・黒ベース
とにかく“機能感”でまとめる。
このソールの近未来感と
めちゃくちゃ相性いい。
ゴチャつかせず、
シンプルにまとめるのがコツ。
パターン② クリーンモードコーデ


もう一つは、
あえてシンプルに振ったスタイル。
・ワイドスラックス
・無地トップス
・モノトーン
全体をミニマルにまとめることで、
この一足の存在感がより際立つ。
無機質なコーデの中に、
独特なソールがアクセントとして効いてくる。
カジュアルに寄せすぎないことで、
少し大人っぽい印象にも見える。

ナイキ古着一覧
ナイキ ナイロンジャケット
ナイキ トレーナー
ナイキ パーカー
ナイキ Tシャツ
ナイキ パンツ
プレ値予想
プレ値予想 | 最終確認
定価:29,150円(税込)
SNKRS:先着抽選販売(LEO)
サイズ展開:24.5〜32cm
リキッドマックスの中でも
最も“分かりやすく強い配色”。
さらに
・国内流通少なめ予想
・フラグメント(約60,000円)
・ポイズン(約40,000円)
この流れを見ると
プレ値化はほぼ確定ライン。
予想
| 想定シナリオ | プレ値予想 |
|---|---|
| 伸びなかった場合 | ~30,000円 |
| いちばん現実的 | ~40,000円 |
| 伸びた場合 | 45,000~50,000円 |
※ 国内市場/新品ベースでの見立て
評価ステータス
| 配色 | ★★★★☆(80/100) |
| 素材 | ★★★★☆(80/100) |
| 需要 | ★★★☆☆(60/100) |
| 足数 | ★★☆☆☆(30/100) |
| 価格 | ★★☆☆☆(30/100) |
📌リリース後の流れとポジ・ネガ要素
短期:◎
話題性+実績あり。
初動はかなり強い。
プレ値スタート濃厚。
中期:◯
供給が少なければ
高値維持。
需要は継続しやすい。
長期:△〜◯
リキッドマックスの
評価次第。
ただブラックは
残りやすい。
🔵ポジティブ要素
- トリプルブラックの安定人気
- 過去モデルの強い実績
- 国内流通少なめ予想
配色の強さと過去モデルの結果が後押しし、
初動から高い需要が見込める。
供給が絞られればプレ値は安定しやすく、
比較的リスクの低い立ち回りが可能な一足。
🔴ネガティブ要素
- 定価29,150円は少し重い
- モデル人気がまだ確立途中
- 供給増で一気に失速
価格帯はやや重く、
モデル自体もまだ評価形成途中の段階。
供給が想定より多ければ
一気に相場が落ち着くリスクは無視できない。
📊 総評 | 投資家目線
過去モデルの実績と配色の強さから
プレ値化の可能性は非常に高い。
フラグメントには届かないが、
40,000円前後のラインは十分視野。
供給次第で上下するが、
比較的攻めやすいモデル。
✨ 希少性
国内は少なめ予想。
SNKRS中心なら
さらに絞られる。
ここが最大の強み。
🎨 デザイン
AMのトリプルブラックは、
間違いない配色。
履き需要も高い。
📈 市場
リキッドマックスは
今まさに評価上昇中。
その中で
一番“分かりやすい色”。
📣 勝手に一言
これは
“取りに行く一足”。
迷う理由が少ない。
こういう時は
素直に行くべき。
ただし
慢心は禁物。
投資家目線で一言。
「勝ちやすい時ほど
雑にやると負ける。」
プレ値予想 | 参考モデル

| 商品名 | ナイキ エア リキッド マックス ”ポイズン ダート フロッグ” |
| スタイル | IQ7634-001 |
| 販売日 | 2026年3月26日 |
| 定価 | 29,150 |
| 現在のプレ値 | ~40,000円 |
今の相場を確認👆
画像一覧



























更新が確認でき次第随時追加予定です!