ついに、
ONE PIECE × ナイキのコラボが正式発表された。
主役となるのは、
エア マックス プラスをベースにした
悪魔の実コレクション。
ゴムゴムの実・メラメラの実・オペオペの実という
3つの能力を、カラーだけでなく
アッパーそのものの造形で表現している。
日本では9月4日の東京ポップアップを皮切りに、
9月12日のナイキ 梅田、
9月25日のSNKRSへと順次展開予定。
3足で販売ルートまで異なるため、
ONE PIECEファンほど事前確認しておきたいコレクションだ。
発売日・価格・基本情報
今回の3カラーは、
価格は共通でも、国内の発売日・販売場所・販売方法が異なる。
そのため、
ゴムゴム・メラメラ・オペオペを
それぞれ分けて整理する。
東京・原宿の「Dr. B’s RESEARCH LAB」では3モデルを展開。応募は8月26日23:59までで、当選者は応募時に選択したモデル・サイズを1点購入できる。
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “ゴムゴムの実”

商品情報
| 商品名 | ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス SP “ゴムゴム” |
| スタイル | IR0968-500 |
| カラー |
スペースパープル アトミックグリーン / パープルヴェノム |
| 国内発売日 |
9月4日(金)より順次
東京:9/4〜9/6 SNKRS:9/25 |
| SNKRS販売方法 | SNKRS Reserve |
| 展開予定サイズ | TBD |
| 価格 | 27,500円(税込) |
| 国内リリース | 🟢 発売決定 |
| 備考 |
日本ではSNKRS Reserveあり 東京ポップアップでも販売 |
販売情報
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “メラメラの実”

商品情報
| 商品名 | ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “メラメラ” |
| スタイル | IW1283-800 |
| カラー |
ブリリアントオレンジ カムクワト / ヴァイブラントイエロー / ヒーリングジェイド |
| 国内発売日 |
9月4日(金)より順次
東京POP-UP:9/4〜9/6 ナイキ 梅田:9/12 |
| SNKRS販売方法 | 国内SNKRS販売予定なし |
| 展開予定サイズ | TBD |
| 価格 | 27,500円(税込) |
| 国内リリース | 🟢 発売決定 |
| 備考 |
日本の一部店舗で展開 東京POP-UP / ナイキ 梅田 |
販売情報
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “オペオペの実”

商品情報
| 商品名 | ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “オペオペ” |
| スタイル | IW1282-600 |
| カラー |
ベリーベリー グリーンクォーツ / スポーツ レッド |
| 国内発売日 | 9月4日(金)〜9月6日(日) |
| SNKRS販売方法 | 国内SNKRS販売予定なし |
| 展開予定サイズ | TBD |
| 価格 | 27,500円(税込) |
| 国内リリース | 🟢 発売決定 |
| 備考 |
国内は東京POP-UPで展開 国内SNKRS販売は現時点で案内なし |
販売情報
日本の東京ポップアップでは3種類のエア マックス プラスを展開するとナイキが案内しており、オペオペも応募時に選択できる対象モデルに含まれる。通常展開については、ナイキのグローバル案内では米国・欧州の一部取扱店限定となっているため、日本では東京ポップアップが特別な入手機会として考えるのが分かりやすい。

本作の特徴



今回が面白いのは、
単なる「ONE PIECEカラー」ではないこと。
ナイキは3足それぞれで
エア マックス プラスのアッパー自体を作り直し、
悪魔の実の見た目や能力を立体的に表現している。
ここまでスニーカー側を変えてきたことで、
作品コラボというより
悪魔の実をそのままスニーカー化した感覚に近い。
ベースモデルはどんなスニーカー?
エア マックス プラスは、
1998年に登場したエア マックスシリーズの一足。
ショーン・マクダウェルが手掛け、
海に沈む夕日や風に揺れるヤシの木をヒントにした
波打つアッパーが大きな特徴だ。
さらにTuned Airを搭載したことから、
海外では「Tn」の呼び名でも親しまれている。
“悪魔の実”を3足に分けた理由
ONE PIECEに登場する悪魔の実は、
食べた人物へ特別な能力を与える存在。
今回ナイキが選んだのは、
ゴムゴムの実
メラメラの実
オペオペの実
の3種類だ。
ナイキ自身も、
悪魔の実によって生まれる超人的な能力と、
スニーカーを履いた時に感じる高揚感を重ねて
このコレクションを組み立てたと説明している。
見た目のポイント
①カラー
ゴムゴムは、
パープルを中心に
ライム系グリーンを強く合わせた配色。
メラメラは、
イエローからオレンジへ変化する暖色に
ヒーリングジェイドをプラス。
オペオペは、
ベリーレッド系をベースに
グリーンをアクセントとして使用している。
3足とも色数は多いが、
それぞれの悪魔の実を見れば
「なぜこの色なのか」が理解しやすいのが面白い。
②素材
通常のエア マックス プラスは、
通気性のあるメッシュ系アッパーと
合成素材・TPUパーツを組み合わせる。
今回はそこからさらに、
コレクション専用の立体的なアッパーパターンへ変更。
ただし、各パネルの細かな素材構成までは
現時点のナイキ公式商品ページでは確認できていない。
③本作の注目ポイント
最大の特徴は、
アッパー全体に広がる渦巻き状の立体模様。
通常のエア マックス プラスにある
波状のTPUケージをそのまま使うのではなく、
悪魔の実らしい造形へ大胆に置き換えている。
ゴムゴムでは伸びる力、
メラメラでは炎、
オペオペでは「ROOM」の能力を意識したデザイン。
さらに3足すべてのタンには、
ナイキ仕様へアレンジしたジョリーロジャーが配置される。
💡トリビア
実は通常のエア マックス プラスも、
自然から生まれたデザイン。
アッパーのラインはヤシの木、
ミッドフットのアーチはクジラの尾を
イメージしている。
もともと自然を形にしたモデルへ、
今度は悪魔の実を重ねている。
この組み合わせ、
思った以上に相性がいい。
サイズ感
エア マックス プラスは、
基本的に小さめ寄りで考えておきたい。
現在販売されている通常モデルでも、
ナイキ公式が
「通常よりハーフサイズ上」をおすすめしている。
そのため今回も、
まずは普段のナイキサイズ+0.5cmを
第一候補にするのが分かりやすい。
特に幅広・甲高なら、
ジャストサイズより
0.5cmアップを先に考えたい。
ただし今回のONE PIECEモデルは、
アッパーがコレクション専用へ
大きく作り直されている。
通常のエア マックス プラスと
まったく同じ足当たりになるとは限らないため、
発売後の実着用情報は改めて確認したい。

俺スニ的評価
「ONE PIECEのロゴを付けただけ」なら、
ここまで評価は上がらなかったと思う。
今回は悪魔の実をテーマに、
アッパーの構造そのものまで変えた。
日本スタートという販売ストーリーまで含めて、
最近のナイキの作品コラボの中でも
かなり力が入っている。
久しぶりに、
「スニーカー好き以外も欲しくなりそう」と思えるコラボ。
個人的には、
作品ネタだけで終わらず
エア マックス プラスまで作り直した点を高く評価したい。
ただし、27,500円という価格と
かなり強い見た目は人を選びそう。
✅ こんな人におすすめ
⚠️ 無理に狙わなくてもいい人
プレ値予想
2026年8月24日時点では、
3カラーともStockXに商品ページはできているものの、
まだ成立取引は確認できない。
そのため今回は、
国内定価27,500円、各カラーの販売ルート、同じエア マックス プラスのコラボ相場、過去のマンガ作品コラボを材料に予想する。
| 商品名 | ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “悪魔の実” コレクション |
|---|---|
| 品番 | ゴムゴム:IR0968-500 メラメラ:IW1283-800 オペオペ:IW1282-600 |
| 定価 | 各27,500円(税込) |
| 販売方法 | ゴムゴム:東京POP-UP / SNKRS Reserve メラメラ:東京POP-UP / ナイキ 梅田 オペオペ:東京POP-UP |
| サイズ展開 | TBD |
| 俺スニコメント | ONE PIECEという作品の強さだけでなく、通常のエア マックス プラスとは違う専用アッパーまで作った本気度はかなり高い。 一方で、定価は27,500円(税込)。 さらに3色で国内販路が大きく違うため、同じコレクションでもプレ値にはかなり差が出ると見る。 現時点では、ルフィ人気のゴムゴムよりも、国内流通が限られるメラメラ・オペオペの足数が相場を左右しそう。 |
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “ゴムゴムの実”
予想

| 想定シナリオ | プレ値予想 |
|---|---|
| 伸びなかった場合 | 27,500〜32,000円 |
| いちばん現実的 | 35,000〜45,000円 |
| 伸びた場合 | 〜50,000円前後 |
※ 国内市場/新品ベースでの暫定予想
ルフィを連想しやすい「ゴムゴム」は、
3足の中でもキャラクター人気による需要は最も読みやすい。
ただし日本では東京POP-UPだけでなく、
9月25日にSNKRS Reserveも用意されている。
需要は強くても供給が3足の中では広がりやすいため、
現時点では35,000〜45,000円付近を中心に見たい。
評価ステータス
| 配色 | ★★★★☆(80/100) |
| 素材 | ★★★★☆(75/100) |
| 需要 | ★★★★★(90/100) |
| 足数 | ★★★☆☆(55/100) |
| 価格 | ★★★☆☆(55/100) |
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “メラメラの実”

予想
| 想定シナリオ | プレ値予想 |
|---|---|
| 伸びなかった場合 | 30,000〜35,000円 |
| いちばん現実的 | 40,000〜50,000円 |
| 伸びた場合 | 〜55,000円前後 |
※ 国内市場/新品ベースでの暫定予想
メラメラは、
国内SNKRSでの通常販売がなく、東京POP-UPとナイキ 梅田が中心。
ナイキ 梅田も事前抽選制で、
購入できるのは当選者本人の1点のみとなっている。
エース人気と炎をそのまま見せたカラーも分かりやすく、
ゴムゴムより供給が絞られれば
40,000円台へ乗る可能性は十分ありそう。
評価ステータス
| 配色 | ★★★★☆(85/100) |
| 素材 | ★★★★☆(75/100) |
| 需要 | ★★★★☆(85/100) |
| 足数 | ★★★★☆(75/100) |
| 価格 | ★★★☆☆(55/100) |
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “オペオペの実”

予想
| 想定シナリオ | プレ値予想 |
|---|---|
| 伸びなかった場合 | 32,000〜40,000円 |
| いちばん現実的 | 45,000〜60,000円 |
| 伸びた場合 | 〜70,000円前後 |
※ 国内市場/新品ベースでの暫定予想
現時点で一番読みづらいのがオペオペ。
ナイキのグローバル案内では、
通常展開はアメリカ・ヨーロッパの一部取扱店限定。
日本では東京POP-UPで3モデルのひとつとして販売されるが、
その後の一般的な国内販売は確認できない。
足数が本当に少なければ、
3カラーの中で一番大きく上振れる可能性がある。
評価ステータス
| 配色 | ★★★★☆(80/100) |
| 素材 | ★★★★☆(75/100) |
| 需要 | ★★★★☆(80/100) |
| 足数 | ★★★★★(90/100) |
| 価格 | ★★★☆☆(55/100) |
📌リリース後の流れとポジ・ネガ要素
| 短期 | ◯ 発売直後はONE PIECEファンとスニーカー層の需要が重なり、初動は動きやすいと予想。 特に国内販路が限られるメラメラとオペオペは、出品が少なければ一気に価格が上へ振れる可能性がある。 |
|---|---|
| 中期 | △〜◯ 作品人気だけで価格を維持できるかは、発売後の実際の出品数と取引数次第。 ゴムゴムはSNKRS Reserve分の供給が多ければ落ち着きやすく、メラメラ・オペオペとの差が見え始めそう。 |
| 長期 | ◯ ONE PIECE初の本格的なナイキコラボとして残る点は強い。 ただし長期上昇には、未使用品の減少だけでなく、コレクションそのものが「名作コラボ」として定着する必要がある。 |
🔵ポジティブ要素
| ONE PIECEコラボ | スニーカーファンだけでなく、世界規模のONE PIECEファンまで買い手候補になる。通常のエア マックス プラスとは需要の入口が違う。 |
|---|---|
| 専用デザイン | カラー変更だけでなく、悪魔の実をイメージした専用アッパーを採用。コラボモデルとしての分かりやすい特別感がある。 |
| カラー別の限定販路 | 3モデルを同じ売り方にせず、地域や販売場所を分けている。特にオペオペとメラメラは日本での入手機会が限られる。 |
| 👉 コメント | 一番の強みは、ONE PIECEの名前だけに頼っていないこと。 専用デザインと販売方法まで作り込んでいるので、足数が少なければメラメラ・オペオペは予想以上に伸びても不思議ではない。 |
🔴ネガティブ要素
| 定価27,500円 | 決して安いスタートではない。35,000円程度まで上がっても、売る側から見ると手数料などを考えれば余裕のある差ではない。 |
|---|---|
| デザインが強い | 悪魔の実らしい見た目は魅力だが、通常のエア マックス プラス以上に派手。普段履き需要はカラーによって分かれそう。 |
| AM Plusの市場 | エア マックス プラスは人気モデルだが、国内ではAJ1やAJ4のように幅広い層が常に相場へ参加するモデルではない。 |
| 👉 コメント | 「ONE PIECEなら何でも高騰」は危険。 実際、同じ大型作品コラボでも販売地域や足数によって相場差はかなり大きい。発売後は作品人気より、まず出品数と成立数を見たい。 |
📊 総評 | 投資家目線
| 総評 | 現時点では、ゴムゴム35,000〜45,000円、メラメラ40,000〜50,000円、オペオペ45,000〜60,000円を中心に予想。 ONE PIECE人気は強いが、相場を決めるのは最終的に足数。 特に東京POP-UPの実販売数が少なければ、オペオペとメラメラは上振れしやすい。一方、ゴムゴムはSNKRS Reserveの供給量次第で定価寄りまで下がる可能性もある。 |
|---|
✨ 希少性
| 見方 | 現時点の国内販路では、オペオペ > メラメラ > ゴムゴムの順で入手機会が限られると見る。 東京POP-UPでは応募時に1モデル・1サイズを選択し、当選者本人が1点のみ購入できる。 |
|---|---|
| 注意点 | 実際の足数は公表されていない。 販路が少ないことと、生産数そのものが極端に少ないことは別なので、発売前に希少性を決めつけない方がいい。 |
🎨 デザイン
| 魅力 | 通常のエア マックス プラスへ色を塗っただけではなく、悪魔の実をイメージした立体的な専用アッパーを採用。 一目でコラボモデルだと分かる強さがある。 |
|---|---|
| 懸念 | 3色ともかなり派手。 ONE PIECEファンには刺さっても、「普通に履きやすいAM Plus」を求める人には選びづらい可能性がある。 |
📈 市場
| 現状 | 3モデルともStockXではまだ成立取引がなく、発売前相場は形成されていない。 同じエア マックス プラスのパタ × FCバルセロナは、国内定価30,250円に対しスニダンで31,000円〜。StockXでは直近3か月平均$246と、強いコラボでも必ず大幅プレ値になるわけではない。 |
|---|---|
| 立ち回り | 狙うなら、自分が一番履きたいカラーを優先。 市場だけを見るなら、発売後の出品数が少ないメラメラ・オペオペの動きを先に確認したい。 ゴムゴムはSNKRS Reserveの供給量が相場の分かれ目になりそう。 |
📣 勝手に一言
| 本音 | コラボとしてはかなり強い。 ただ、3カラー全部を同じプレ値で見るのは無理がある。 |
|---|---|
| 評価 | ONE PIECE。 悪魔の実。 専用アッパー。 カラー別の限定販路。 材料はかなり揃っている。 その中でも、国内流通の狭さではオペオペが一歩抜けて見える。 |
| 立ち回り | 履きたいなら迷わず好きな悪魔の実へ。 相場だけで見るなら、POP-UPの足数と発売直後の出品数を確認してから判断したい。 |
| 投資家目線 | 「ONE PIECEの強さより、最後に相場を決めるのは3色それぞれの足数。」 |
プレ値予想 | 参考モデル

| 商品名 | パタ × FCバルセロナ × ナイキ エア マックス プラス |
| スタイル | FN8260-001 |
| 販売日 | 2023年10月16日 |
| 定価 | 30,250円 |
| 現在のプレ値 | 31,000円〜 |
人気ブランド+FCバルセロナという強い組み合わせでも、
国内では定価付近から買える状況。
「コラボだから自動的に高騰するわけではない」
という基準になる。

| 商品名 | 遊☆戯☆王 × ナイキ エア マックス 95 “エアマッスル / 城之内” |
| スタイル | II6558-001 |
| 販売日 | 2025年10月25日 |
| 定価 | 27,060円 |
| 現在のプレ値 | 135,000円〜 |
こちらはモデルこそ違うが、
日本を代表するマンガ作品 × ナイキ × 限定販売という条件が近い。
現在スニダンでは135,000円〜と大きく上昇している一方、同じ遊☆戯☆王コラボでも別カラーの“ジョーイ”は22,800円〜。
つまり作品名よりも、地域・供給量・仕様の差が相場を大きく分ける好例だ。
結果発表
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “ゴムゴムの実”

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 予想 | 35,000〜45,000円 |
| 結果 |
40,000〜47,000円 POP UP購入分の初動は強め。ただし、受注分到着後の下落リスクあり。 |
| 戦績 |
1183勝(+1)
686敗 ※今回は一応的中判定。 |
| コメント | 初動は強い。 ただし、受注生産分が最大の注意点。 |
| SNSの反応 |
国内:
ワンピース人気とゴムゴムの実モチーフで注目度はかなり高い。
一方で、
受注生産分が届く来年1月以降の相場下落
を警戒する声も出やすい。 国外: ONE PIECEコラボとしての話題性は強い。 ただ、海外でもSNKRS予約導線があるため、 今の高値が長く続くかは慎重に見たい。 |
📊 リセールの動き
| サイト | 出品数 | 成立数 | 平均成立価格 |
|---|---|---|---|
| スニダン | 99件以上 | 144件 |
約60,069円 人気サイズは約55,000〜65,000円帯 |
| メルカリ | 約30〜60件 | 約10〜25件 | 約45,000〜60,000円 |
| StockX | 少なめ | 3件 | 約96,200円 |
スニダンは平均約60,069円とかなり強い。ただし、今はPOP UP購入済み分の価格。来年1月に受注生産分が届くと、定価前後まで下がる可能性はしっかり見ておきたい。
💹 プレ値の今後動きを予想
| 期間 | 想定価格 | 評価 | 一言まとめ |
|---|---|---|---|
| 短期 | 45,000円〜65,000円 | 強い | 今が山場。 |
| 中期(受注分到着後) | 28,000円〜40,000円 | 下落注意 | 供給増が怖い。 |
| 長期(1年以上) | 35,000円〜55,000円 | 再評価待ち | 数次第。 |
短期はかなり強いが、受注生産分が届くタイミングが最大の分岐点。今手元にある人は、プレ値が残っているうちに動く判断も十分アリ。
💰今売るべき?買うべき?
| 判断 | 結論 | 理由 | 目安 |
|---|---|---|---|
| 今売る | かなりアリ | 受注分到着後の下落リスクが大きい | 55,000円以上なら利益確定候補 |
| 寝かせる | 慎重 | ワンピース人気は強いが、供給増の影響を受けやすい | 受注数が少ないと見えたら再考 |
| 買うタイミング | 受注分到着後 | 今はPOP UP分のプレミアが乗りやすい | 30,000〜40,000円台前半なら検討 |
来年1月の受注生産分到着前後が最大の確認ポイント。
スニダンの出品数、メルカリの新規出品増加、StockXの平均取引額、45,000円割れの有無を見直したい。
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “メラメラの実”

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 予想 | 40,000〜50,000円 |
| 結果 |
47,000〜58,000円 上振れ気味だが、予想レンジにかすったため一応的中。 |
| 戦績 |
1184勝(+1)
686敗 ※今回は一応的中判定。 |
| コメント | 取引数はかなり多い。 ただ、今後はゴムゴム受注分の影響も警戒。 |
| SNSの反応 |
国内:
エース人気とメラメラの実モチーフで反応は強め。
スニダンの取引数も多く、
3色の中でも実需の厚さが見える。 国外: 炎モチーフの分かりやすさは評価されやすい。 一方で、販路がゴムゴムより広めに見えるため、 希少性だけで突き抜けるタイプではない。 |

メラメラは動きが良い。ただ、ここからは読み合い。ゴムゴム到着後にセット需要が伸びるか、満足して冷めるかで評価が分かれそう。
📊 リセールの動き
| サイト | 出品数 | 成立数 | 平均成立価格 |
|---|---|---|---|
| スニダン | 約60件 | 207件 |
約45,426円 人気サイズは約50,000円前後 |
| メルカリ | 約25〜50件 | 約10〜25件 | 約45,000〜55,000円 |
| StockX | 少なめ | 取引データ薄め | 約40,000〜62,000円 |
スニダンは207件と取引量が非常に多い。平均は約45,426円だが、27〜30cmの人気サイズは約50,000円前後で安定。3色の中では流動性がかなり高い。
💹 プレ値の今後動きを予想
| 期間 | 想定価格 | 評価 | 一言まとめ |
|---|---|---|---|
| 短期 | 47,000円〜58,000円 | 強め | よく動く。 |
| 中期(半年) | 42,000円〜55,000円 | 横ばい警戒 | 供給次第。 |
| 長期(1年以上) | 45,000円〜65,000円 | コレクター次第 | セット需要待ち。 |
メラメラは取引量が多く、短期の安定感はある。ただ、ゴムゴムの受注分が届いたあとに「1足で満足」する層が増えると、少し落ち着く可能性もある。
💰今売るべき?買うべき?
| 判断 | 結論 | 理由 | 目安 |
|---|---|---|---|
| 今売る | 利益確定アリ | 取引量が多いうちに売りやすい | 50,000円以上なら十分 |
| 寝かせる | 少しギャンブル | セット需要はあるが、ゴムゴム受注分の影響もある | 60,000円超えはコレクター需要待ち |
| 買うタイミング | 相場確認しながら | 急落はしにくいが、短期高値掴みは避けたい | 40,000円台前半なら検討 |
ゴムゴム受注分到着後に、セット需要が強まるか、逆に満足層が増えるかがポイント。
スニダンの成立数、27〜30cmの50,000円維持、メルカリの値下げ、StockXの出品増加を見直したい。
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “オペオペの実”

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 予想 | 45,000〜60,000円 |
| 結果 |
78,000〜90,000円 3色の中で最もレア。予想を大きく上回る結果。 |
| 戦績 |
1184勝
687敗(+1) ※今回は外れ判定。 |
| コメント | これは強い。 足数の少なさがそのまま相場に出た。 |
| SNSの反応 |
国内:
トラファルガー・ロー人気と足数の少なさで3色中トップ評価。
スニダンでも高額帯の成立が目立ち、
“一番レア”という見方が相場を支えている。 国外: オペオペは海外でも希少性の評価が高い。 StockXでも高額データが出ており、 国内外で別格扱い に近い動き。 |

オペオペは3色で別格。足数を考えるとこの結果も納得。早売りも正解だが、このカラーだけは寝かせる選択もかなり面白い。
📊 リセールの動き
| サイト | 出品数 | 成立数 | 平均成立価格 |
|---|---|---|---|
| スニダン | 約40〜50件 | 150件 |
約61,986円 現行中心は78,000〜90,000円寄り |
| メルカリ | 約10〜25件 | 約5〜15件 | 約75,000〜95,000円 |
| StockX | 少なめ | 6件 | 約133,900円 |
スニダン全体平均は約61,986円だが、現行の中心相場は78,000〜90,000円寄り。StockXも平均約133,900円と高く、3色の中では明確にオペオペが一番強い。
💹 プレ値の今後動きを予想
| 期間 | 想定価格 | 評価 | 一言まとめ |
|---|---|---|---|
| 短期 | 78,000円〜95,000円 | かなり強い | 別格。 |
| 中期(半年) | 80,000円〜110,000円 | 上振れ期待 | 足数次第。 |
| 長期(1年以上) | 90,000円〜130,000円 | 化け候補 | 3色最有力。 |
オペオペは足数の少なさとキャラクター人気がかなり強い。ゴムゴム受注分到着でコレクション熱が再燃すれば、さらに上を狙える可能性もある。
💰今売るべき?買うべき?
| 判断 | 結論 | 理由 | 目安 |
|---|---|---|---|
| 今売る | 利益確定もアリ | すでに十分高い。短期回収なら文句なし | 90,000円前後なら強い |
| 寝かせる | この色はアリ | 3色で最もレア。長期で化ける可能性あり | 100,000円超え狙いも現実的 |
| 買うタイミング | 押し目待ち | 今から追うには高いが、下がりにくい雰囲気もある | 70,000円台なら検討 |
ゴムゴム受注分到着後も、オペオペだけ高値を維持できるかが最大のポイント。
スニダンの80,000円台成立数、StockXの平均取引額、メルカリの90,000円前後成立、出品数の減少を見直したい。

プレ値スニーカーは早い者勝ちです
人気モデルは出品直後に売れることも多く、
今は相場より安く買えるチャンスもあります
メルカリで最新スニーカーをチェックする
Jordan 一覧 / Dunk 一覧
Air Max 一覧 / Off White 一覧
Travis 一覧 / Sacai 一覧
履きこなし難易度
コーディネート提案
パターン①|秋のミニマルスポーツストリート


王道は、
スニーカーの色数に対して
服をしっかり引き算する。
特にゴムゴムの紫×グリーンは、
ネイビーやグレーで囲むと
かなり使いやすくなる。
パターン②|秋のアースカラーレトロミックス


②はモノトーンを離れて、
ベージュ・ブラウン・オリーブを使う。
メラメラやオペオペの暖色を
服へコピーするのではなく、
少しくすんだ自然色で受け止めるイメージ。

ナイキ古着一覧
ナイキ ナイロンジャケット
ナイキ トレーナー
ナイキ パーカー
ナイキ Tシャツ
ナイキ パンツ
FAQ|よくある質問
画像一覧
ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “ゴムゴムの実”


ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “メラメラの実”


ONE PIECE × ナイキ エア マックス プラス “オペオペの実”


–更新が確認でき次第随時追加予定–

















今手元にあるなら早めの判断が吉。ワンピース人気は強いが、受注分到着後の供給増は怖い。利益を取るならスピード勝負。